就職活動も、卒業旅行も、そしてこれからの人生も。最高の笑顔で迎えよう。

日々多くの学生さんが、当院の無料カウンセリングに足を運んでくださいます。お話を伺うと、皆様それぞれに深い悩みを持っていらっしゃいます。あなたも、以下のようなことでお悩みではありませんか?
💰 お金・費用の悩み
- 「歯並びはずっとコンプレックスだけど、費用が高いと聞いて諦めかけている…」
- 「親に高いお金を出してもらうのは申し訳ない。でも、自分のアルバイト代だけで払いきれるか不安…」
- 「一括払いは絶対に無理。学生でもローンを組んだり、分割払いにしたりできるの?」
👁️ 見た目・他人の目の悩み
- 「矯正していることをサークルやゼミの友達にバレたくない。いかにも『矯正してます』という金属の装置は絶対に避けたい」
- 「アルバイト先が接客業やカフェなので、装置が目立つと印象が悪くならないか心配」
- 「就職活動の面接で、矯正装置が付いていると不利になるのでは?と不安」
🕒 期間・スケジュールの悩み
- 「治療に何年もかかると聞くけれど、在学中に終わるのか知りたい」
- 「サークル、バイト、授業、ゼミ…毎日忙しくて、定期的に歯医者に通う時間を作れるか自信がない」
- 「卒業後に転勤や引っ越しがあった場合、治療はどうなってしまうの?」
🦷 治療そのものへの不安
- 「矯正はすごく痛いと聞いて怖い。勉強やバイトに集中できなくなるのは困る」
- 「自分の歯並びがマウスピース矯正で治るのか、それともワイヤーじゃないと駄目なのか分からない」
- 「抜歯をしないといけないのか、どうしても知りたい」
もし一つでも当てはまるなら、御茶ノ水つばめ歯科・矯正歯科にお任せください。
当院は、学生の街・御茶ノ水という立地を生かし、学生さんの歯並びの悩みを解決してきました。学生特有のライフスタイルや経済的な不安に寄り添い、最適な解決策をご提案します。
「歯列矯正は『学生のうち』に始めるべき」4つの理由
「社会人になって、自分でお金を稼げるようになってから矯正しよう」——そうお考えの方も多いかもしれません。しかし、矯正専門の歯科医師の視点からお伝えすると、歯列矯正は圧倒的に「学生時代」に始めるメリットが大きいのです。その理由を詳しく解説します。
理由1:就職活動や社会人デビューの「最強の武器」になるから
ビジネスや就職活動において、「第一印象」は極めて重要です。アメリカをはじめとする欧米では、歯並びの美しさは「自己管理能力の高さ」や「教養」の象徴として評価される傾向にあり、近年は日本でもその意識が急速に高まっています。
口元にコンプレックスがあると、無意識に手で口を隠したり、笑顔が不自然になったりしがちです。学生のうちに矯正を始め、面接の場で自信を持って堂々と自分をアピールできるようになれば、それは一生を左右する大きなアドバンテージになります。
理由2:「学割」が適用され、生涯のコストパフォーマンスが圧倒的に高いから
矯正治療は自由診療(保険適用外)となるため、費用が高額になりがちです。しかし、「学割」を利用すれば、社会人になってから全額負担で始めるよりも、費用を抑えることが可能です。
また、若い時期に正しい噛み合わせを手に入れることで、将来的な虫歯や歯周病のリスクを大幅に減らすことができます。「歯を失ってからインプラントや入れ歯に莫大なお金をかける」ことを防ぐという意味でも、生涯の医療費を考えれば、若いうちの矯正は非常に投資対効果の高い自己投資と言えます。
理由3:新陳代謝が活発で、歯がスムーズに動きやすいから
年齢が若いほど、細胞の代謝(骨の吸収と造り替えのサイクル)が活発です。そのため、10代後半から20代前半の学生の時期は、30代・40代で矯正を始める場合に比べて、歯が比較的スムーズに動きやすく、治療期間が短く済む傾向にあります。また、歯を動かす際の痛みも軽減されやすいというメリットがあります。
理由4:長期休暇(春休み・夏休み)を利用して、余裕を持ったスタートが切れるから
矯正治療を開始する初期段階(検査、診断、装置の装着、親知らずの抜歯など)は、何度か集中的にご来院いただく必要があります。社会人になると平日は仕事があり、週末は予約が混み合うため、この「初期の通院」のハードルが高くなります。
学生であれば、春休みや夏休みなどの長期休暇を利用して、余裕を持って治療を軌道に乗せることができます。
【学割適用のルールとご注意】
- ご契約時に、有効期限内の「学生証」(大学、大学院、短大、専門学校、高専、予備校、高校など)のコピーを頂戴いたします。
- 未成年(18歳未満)の患者様が治療をご契約される場合は、必ず保護者様の同意書、またはご同席が必要となります。
- 学割矯正適応の制限として年齢は中学生~満26歳までとさせて頂きます。
- 初回の無料カウンセリングは、未成年の方お一人でもご受診いただけますのでお気軽にご来院下さい。
無料カウンセリングから治療完了までの流れ
「歯医者に行くと、無理やり高い契約をさせられるんじゃ…」と不安に思う必要は一切ありません。当院は、患者様が納得されるまで治療を進めることはありません。まずは「自分の歯並びについて知る」ところから始めましょう。
STEP 1:ご予約(WEB・LINEで24時間受付)
まずはスマートフォンやPCから、お気軽に無料カウンセリングをご予約ください。24時間Web予約がスムーズでおすすめです。
STEP 2:ご来院・無料カウンセリング(約30〜45分)
問診票をご記入いただき、矯正専門のカウンセラーまたは歯科医師がお悩みをお伺いします。
「いつまでに治したいか」「予算はどのくらいか」「目立たない方法がいいか」など、どんなことでも素直にお話しください。お口の中を簡単に拝見し、過去の似た症例などをお見せしながら、大まかな治療方針や費用の目安をお伝えします。
STEP 3:精密検査(ご希望の方のみ / 33,000円)
カウンセリングの内容に納得いただき、より具体的な治療計画を知りたいという方は、精密検査へ進みます。
- 歯科用CT:歯の根や顎の骨を3次元で把握します。
- 3Dスキャナー:お口の中をスキャンし、デジタルの歯型を採ります。
- 顔貌・口腔内写真撮影
- 必要に応じて矯正治療のシミュレーションの作製
STEP 4:診断結果・治療計画のご説明
精密検査のデータをもとに、改めて治療計画をご説明します。
「抜歯が必要か否か」「治療期間は何か月(何年)程度か」「分割払いのシミュレーション」などをお伝えします。
※この場で即決する必要はありません。一度お持ち帰りいただき、ご両親ともしっかりご相談いただいた上で決めていただけます。
STEP 5:ご契約・治療スタート
治療計画にご同意いただけましたら、ご契約となります。装置を発注・作成し、いよいよ理想の笑顔に向けた治療がスタートします。
最初は月に1回程度(マウスピース矯正の場合は1〜3ヶ月に1回程度)のペースでご来院いただき、歯の動きをチェックしながら調整を行っていきます。
STEP 6:治療完了・保定(ほてい)期間
歯並びが綺麗に整ったら、装置を外します。しかし、ここで終わりではありません。動かしたばかりの歯は、元の位置に戻ろうとする力(後戻り)が働きます。これを防ぐため、「リテーナー」と呼ばれる保定装置を一定期間装着していただき、歯並びを固定します。
学割矯正 よくあるご質問(FAQ)
カウンセリングで学生の皆様から特によくいただく質問をまとめました。
Q. 治療期間中に大学を卒業して社会人になった場合、学割は無効になり追加料金を請求されますか?
A. いいえ、追加料金は発生しません。
ご契約いただいた日(または初診日)の時点で有効な学生証をお持ちであれば、治療の途中でご卒業され社会人になられた場合でも、最後まで「学割料金」のまま通院いただけます。大学4年生や専門学校最終学年の方の「駆け込みスタート」も大歓迎です。
Q. 未成年(高校生など)ですが、自分一人でカウンセリングに行っても大丈夫ですか?
A. はい、カウンセリングはお一人でもご受診いただけます。
お友達と一緒にご来院いただくことも可能です。ただし、実際の治療契約を結ぶ際や、分割払い(ローン)を組む際には、保護者様のご同意・署名、またはご同席が必要となります。
Q. デンタルローン(分割払い)の審査に通るか不安です。アルバイトでも組めますか?
A. 安定したアルバイト収入があれば、学生ご本人様名義でお申し込み可能な場合があります。
18歳以上(高校生を除く)であればお申し込みいただけます。ただし、信販会社の審査基準により、親御様を保証人としてお願いするケースや、親御様名義でローンを組んでいただく(支払いはご自身でお小遣いやバイト代から親御様へ渡す)ようご提案するケースもございます。月々の無理のない返済プランを一緒に考えますので、まずはご相談ください。
Q. 矯正治療はものすごく痛いと聞いて怖いです…。
A. 痛みの感じ方には個人差がありますが、「耐えられないほどの激痛」ではありません。
特にワイヤーを交換した直後や、新しいマウスピースに交換した直後の2〜3日は、歯が浮くような痛みや、物を噛んだ時の鈍痛を感じることがあります。しかし、これは「歯が正常に動いている証拠」です。数日で慣れて痛みが引くことがほとんどです。特にマウスピース矯正は、ワイヤー矯正に比べて力が分散されるため、痛みが少ないと言われています。
Q. 体育会系の部活(ラグビー、アメフト、柔道など)をしています。矯正はできますか?
A. はい、可能です。コンタクトスポーツの方には「マウスピース矯正」を推奨します。
顔に強い衝撃を受けるスポーツの場合、表側のワイヤー矯正だと唇の裏側を切ってしまうリスクがあります。マウスピース矯正であればその心配がなく、また試合中など必要な時には一時的に外してスポーツ用マウスピースに付け替えることも可能です(※装着時間の管理には注意が必要です)。
Q. 吹奏楽部で管楽器を吹いていますが、影響はありますか?
A. 楽器の種類によって影響が異なります。
トランペットなど唇をマウスピースに強く押し付ける金管楽器の場合、表側のワイヤー矯正だと痛みが出やすかったり、アンブシュア(口の形)が変わり吹きにくくなることがあります。この場合も、マウスピース矯正や裏側矯正を選ぶことで、影響を最小限に抑えることができます。
Q. 治療中に、1年間の海外留学(または地方への長期インターン)に行く予定があるのですが…。
A. 計画的に進められる「マウスピース矯正」が適している場合があります。
マウスピース矯正の場合、治療計画に基づいて事前に複数枚のマウスピースをお渡しできるため、頻繁な通院が難しい状況でも、ご自身で交換していただくことで治療を継続できるケースがあります(定期的なオンラインチェックなどを併用します)。ただし、長期間診察できないリスクも伴うため、留学や長期不在の予定がある場合は、必ず初回カウンセリングの時点で医師にお伝えください。
Q. 親知らずが生えているのですが、抜かないと矯正できませんか?
A. 状態によりますが、必ずしも抜歯するとは限りません。
親知らずが綺麗に生えていて、他の歯を動かすスペースに影響がない場合は残したまま矯正することもあります。逆に、横に向いて埋まっていて手前の歯を押し出している場合や、歯を後ろに下げるスペースを作りたい場合には、抜歯をご提案することがあります。精密検査のCT画像をもとに、的確に診断いたします。
学割矯正の料金について
現在の料金については料金表によりご確認下さい。
無料カウンセリングのご案内
この御茶ノ水という学生の街で、「学割矯正」に力を入れているのには、強い思い入れがあります。
日々多くの患者様を診察する中で、20代後半や30代になってから「もっと早く、学生時代に矯正しておけばよかった」と後悔される方に多くお会いしてきました。
学生時代というのは、人生の中で最も多感で、自己形成において重要な時期です。
その大切な時期に、歯並びのコンプレックスのせいで、
「人前で大きな口を開けて笑えない」
「写真に写るのが嫌い」
「面接で自信を持って話せない」
といった悩みを抱え続けるのは、本来の魅力や可能性にフタをしてしまうことになり、勿体ないことです。
矯正治療は、決して「見た目を綺麗にするだけのもの」ではありません。
正しい噛み合わせを手に入れることは、全身のバランスを整え、将来の歯の寿命を延ばす「予防歯科」とも言えます。そして何より、綺麗な歯並びがもたらす「自己肯定感の向上」は、これからの社会人生活、恋愛、様々な人間関係において、あなたを一生涯にわたって支え続ける、かけがえのない財産となります。
だからこそ、私たち歯科医師がいます。どうすればあなたの希望や予算内で、無理なく安全に理想の歯並びを実現できるか。一緒に知恵を絞り、最適なゴールをご提案します。
「あの時、勇気を出して相談に行ってよかった。」
数年後、鏡の前でそう笑って言えるように。
あなたの輝く未来への第一歩を、私たちスタッフ一同、全力でサポートさせていただきます。
まずはお気軽に、私たちにお口の悩みを打ち明けてみませんか?
お会いできる日を、心よりお待ち申し上げております。
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